古いWordPressとプラグイン(拡張機能)を
そのまま放置しておくと、
悪意ある攻撃の標的となります。
※WordPress(ワードプレス)は多くの企業サイトやブログで
使われている、Webサイトを作るための仕組み(システム)です。

アップデート放置の4大リスク
実際の
事例
- サイト改ざんにより、不審な外部サイトへ誘導されるケースがあります
- 訪問者が不正プログラムの被害を受ける恐れがあります
- 漏洩した情報が悪用され、詐欺メール等に使われる可能性があります
手遅れになるまえに...
今すぐ貴社Webサイトの
WordPressのバージョンを
チェック!※
専用フォームにURLを入れるだけですぐにバージョンが表示されます。
※環境によりバージョンの確認ができない場合があります
時間が経つほど
リスクが高まります!
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2024年、世界中のウェブサイトにおいて約12億件、毎日およそ330万回のサイバー攻撃が発生しました。サイバーセキュリティクラウド社 「Webアプリケーションへのサイバー攻撃検知レポート」 2025年より
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WordPressは世界中で人気あるCMSであるため、1分間におよそ9万件のサイバー攻撃に直面しています。Astra Security’s blog より
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2024年に報告された新規脆弱性は合計で約7,966件。前年比で約34%増加し、1日あたり約22件の新規脆弱性が発見されました。State of WordPress Security In 2025
JJSに
お任せください!
WordPressの更新をしないことで生じるリスクは
セキュリティ・機能・信頼性のすべてに関わります。
豊富な実績と経験を積んだスタッフが、確かな技術で、
お客様の課題解決をサポートいたします。

料金表
- WordPressのバージョンチェック
※環境によりバージョンの確認ができない場合がございます - 無料
- アップデート対応の事前調査※お使いのWordPressの状況をお調べいたします
(その結果、以下更新が行えない場合がございます) - 15,000円~
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調査の結果、
バージョンアップが難しいと判断された場合は、
これ以上の料金はかかりません。 無事にバージョンアップを
行うことができると判断された場合は、
以下の更新作業を実施いたします。
- WordPress本体更新※バージョンチェックの結果、
古いバージョンのままであった場合に、
アップデートをいたします - 18,000円~ PHPバージョン等に応じて要ご相談
- プラグイン更新(動作確認含む)※バージョンチェックの結果、
古いバージョンのままであった場合に、
アップデートをいたします - 30,000円~ プラグイン数等に応じて要ご相談
- 更新前バックアップ作成
- 20,000円~ 総容量等に応じて要ご相談




